立ち止まる人がいた。
2026/04/16
立ち止まる人がいた。
写真を撮る人がいた。
「あれ何?」と声をかけてくれる人がいた。
ただ表示されるだけの広告だったら、
ここまで反応は返ってこなかったかもしれません。
街の中では、たくさんの情報が流れていきます。
その中で人の視線を止めることも難しいし、
覚えてもらうことはもっと難しい。
だからこそ必要なのは、
一方的に見せることではなく、
その場で空気が動くことだと思っています。
AD Nomiyaは、
広告を“通り過ぎる情報”ではなく、
“人の反応が返ってくる接点”に変えていくためのサービスです。
今回の動画は、北九州市小倉北区の魚町銀天街へ向かう2人の門出。
さぁ、みんなに会いに行きます!
見られたかどうかわからない広告ではなく、
目が止まり、
反応が返ってきて、
会話まで生まれる広告へ
広告を人と人が繋がるものへと
一つの選択肢として知っていただけたら嬉しいです🥰
お問い合わせはDMまで👌